美味かもん  お魚;鯛のムニエル  お肉:ロースステーキ ジャポネソース。ミルキーなマッシュポテトといっしょに  もちもちの酵母パンも美味しくて、ソースまできれいに完食  街からすこし離れて、ゆったり広い空間、のんびり過ごせるD&DEPARTMENT。自分のリズムでじっくりもの選びができて、地元食材のカフェメニューも美味しくて、このごろ迷った時にふと思い浮かぶ場所です。福岡に新しい観光名所ができたような、福岡メイドの好い物も揃う、みやげ屋のような、來福したともだちと過ごすにはもってこい。我が街をもっと楽しむ愉快な場所。  レタス、ニンジン、赤カブ、リンゴ、キュウリ、レンコン、サツマイモ。木の実と海苔がぱらり。口に運ぶたび、食感も愉しいサラダ。サラダとスープがついたランチ。  ポンカンのタルト、キャラメルアイス添え。ここのデザートは甘くないので、苦手なわたしもぺろっと食べてしまう。おかわりしちゃいたいくらい  ナガオカケンメイさんのこの感覚、すきです。  植木鉢を買ったら、情報誌でくるくるっと包んでくれました。  窮屈になってきた、ルビーネックレスを植え替えようと思って♪  はちべえトマトリゾット/ドライトマト キノコ(エリンギ、シイタケ) 野菜(玉ねぎ、にんじん) 生米 コンソメ  1. トマトを水につけておく。コンソメ1個でスープを作る 2. にんにくをオイルで熱し、玉ねぎのみじん切りを炒める 3. 野菜とキノコを入れて炒め、白ワイン(大1) 4. 生米を洗わずに入れ、戻したトマトを加えて炒める 5. トマトの戻し汁とスープ半分を加えて煮る 6. のこりのスープを足しながら煮る(混ぜすぎない) 7. お米に芯が残るくらいで塩胡椒をしてできあがり お米がまだ固い時はお湯を足して煮ます。  熊本県八代産 はちべえトマト そのまんま乾燥させただけだから、口にほおばるとそのまんまの甘味がじゅわっと溢れてくる  水切りヨーグルト/ザルにキッチンペーパーを敷いて、ヨーグルトを入れ包む。ボウルにカップを置いて、ザルを浮かせて冷蔵庫でひと晩。水が落ちて、ねっとり濃厚なクリームチーズ風に変身。はちみつやフルーツ、ジャムやフレーク。トッピングも楽しく、ディップにもなる  ごはんの"おトモ"が好き。漬物や佃煮、薬味等。わけぎぬたと梅干し、金山時みそ。めんたい味ごまは、めんたいの調味液を使った香ばしいごまが、ピリッと美味しくてとまらない!  野菜やキノコごろごろのカレーが大好物。ごはん4:ルウ6がゴールデン比率  朝鮮飴をホワイトチョコで包んだ、熊本城、昭君の月。もちもちでこりゃいける!  れもん好きに選んでくれたれもんたち。瀬戸内のレモン果汁が濃いスプレッドは、酸味と黄身のコクが好いバランス。食パンに塗ってトーストすると絶品♪  広島尾道の瀬戸田レモンケーキ。なつかしい美味しさ  慶びの菓子、おいり。口の中でしゃりっと割れる食感が愉しい。心まるく、まめまめしく♪  パッケージがかわいい。お口の中、クールで爽やか、瀬戸内レモンジュレ  中国西安みやげの山楂(サンザシ)片。甘酸っぱいリンゴのようなサンザシは、昔ながらのおやつ。食べ過ぎた時はコレですっきり  タイピーエン/春雨 野菜(白菜、人参、玉ねぎ) 肉 鶏ガラスープ  熊本のソウルフード"タイピーエン"。中国福建省の家庭料理"太平燕"から生まれた春雨ちゃんぽん風。ちゅるっと春雨が満腹知らずで、いくらでもいけてしまう。揚げ卵がポイント  1. 春雨を熱湯で固めに茹で、冷水でザルにあげる 2. 鶏ガラスープ+(みりん、酒、しょうゆ)大1  3. 油で肉を炒め、野菜も加え炒める 4. スープを加えて春雨を入れる 5. 少し煮込んだら、塩胡椒をしてできあがり  台湾から届いた、素朴なパッケージの緑豆粉絲。"粉絲"は"はるさめ"のこと。春雨って緑豆でできてるって初めて知りました。しらたき、マロニー、糸こんにゃく、みんなちがう素材。中国語の"粉絲"は、"ファン"という言葉にも使われます。英語のFansの発音に似ているから。昔ながらの台湾の手工(手製品)は素朴で美味しく、質も好い!  こしが残るくらい、約5分茹でます。緑豆のエメラルドグリーン  スウプチャーハン/ごはん 玉子 野菜 ソーセージ キノコ 鶏ガラスープ 片栗粉  1. 熱した油で、玉子を炒め、半熟で取り出しておく 2. 小さく切ったソーセージと野菜を炒め、塩胡椒 3. あたたかいごはんを加えて炒め、醤油で味付け 4. チャーハンをお皿に盛っておく 5. 鶏ガラスープ(カップ1)にキノコを入れて煮る  6. 片栗粉(小1)を水に溶いて、とろみをつける 7. チャーハンの周りに注いでできあがり