






小鹿田、民陶祭の帰り‥‥ 山から日田市内に降りてきたらお腹がグ〜ッで、この間から気になっていた日田まぶしの「千屋」へ。入口ではひっきりなしに鰻がじゅうじゅう焼かれていて、ぷ〜んと甘ダレの良い匂い♪匂いでご飯食べられそう。おひつのご飯が見えないくらい重ねられた、ちょっと焦げ目のついた鰻まるまる1匹どん!まずは鰻をご飯に乗せて柚胡椒と大根おろしでさっぱりと。その後はねぎとわさびにだし汁を注いでさらさら〜っ‥‥旨いっ!ずらりと並んだ小皿の薬味をいろいろ組み合わせて食べ比べ。鰻のぬるっとした感じがなく、パリッとよく焼かれていて香ばしい。きれいにさらえたらお腹パンパン(日田まぶし2100円也 )
日田、豆田町は古い建物が軒を連ねています。駐車場の側、川を隔ててまどろむ柴ちゃん。目を細めお色気ポーズ。笑
気になっている場所があって久留米に寄り道。どちらもビルの階段がお店の入口です。「晴る」では木彫と布、ご夫婦の展示会中。カンブツ屋+カフェ「空豆」の看板には、書き置きみたいなメッセージが書いてありました。おじゃましま〜すと茶室風の低い間口をくぐり、ビルの2階の細長い一室へ。
厳選したお豆や乾物、体に良い食品、生活用品がゆったりと並べられた日当りの良い部屋。ビルの2階は前の公園の大きな樹がちょうど目線にあって、葉があおあおと気持ちがいい。窓が大きいから何もないと思って、鳥がよくガラスにぶつかるとか。そんな話をしながら夕暮れまでのんびりイップク
入口の黒板に書いてあった「えのき星」?‥‥!えのき干し!えのきを天日でじっくり乾燥させてご両親がのんびりと作られているそうだ。口に含むと、旨味がじゅわーっと溢れてくる。スープや炊き込みご飯におすすめとか。1本ずつ並べると可愛い
玄米珈琲をおねがいすると、栗おせんべいが♪